寝る時間が少ないから
身体がだるい・・・


よくある話です


しかし、睡眠時間を減らしてまで
何かに没頭していると身体が再生しない!
というこは本当らしい。


睡眠時間をしっかり確保すると
眠っている間に身体が元の良い状態に戻ろうと
頑張るらしいのです。


私は、ほぼ毎日21時から22時の間には
眠りに付くので多くて8時間ねむることが
あるのです(寝すぎだ!とか言わないで


やっぱり早く寝ると自然に
目が覚めたときの良く寝た感は半端なく
ストレスってないんです



どうしても日本人というのは仕事を長い時間して
しまいがちなので、自分のことをケアするといって
ビタミン剤とかに頼りがちですが
睡眠時間を多く取ることがまちがいなく良いと思います。



私はね、
自営業者で何らかんらと
考え事が多くて
起きているとさまざまと深く悩んだりもします
(本当は悩みたくはないけど)


で、帰宅後は、風呂に入って
グワッと晩酌をしてすべてを忘れる
ことがおうちでも習慣になっています
(これが良いのか悪いのかはつっこまないでよ)


しかし実は
このような習慣をつづけているだけで
身体を休ませる時間も増えることは
間違いないのです。


お酒を飲む習慣って
本当は聞こえが悪いのですが
家族がいればお酒を飲みながら
1時間くらい笑っていられるし
すべてを忘れて睡眠時間を多くするのは
良いことだと感じています。



ps

で、飲んで身体を休める前に
たった1つ私が毎日やっていること。

メモ用紙に明日やるべきことを書いています!

・仕事につかう道具のこと
・あの人に電話をする
・こうすると仕事が早くできるかも?
・時間のない仕事は絶対に近づかない!
・付き合っていく人をえらべ!!
・支給された材料の現場の仕事は断固断る!!!
(これ、絶対意味がない・・・)

とかね



そうすると
家族団らんでお酒をのんで
食事をしてもいても仕事のことを
かんがえなくても済みますよね。


で、パパッと8時間近く眠る!!
これで身体も人間再生になっていきます。


最後に、
やっぱり早ね早起きは得はないが
朝から頭の回転が早いのは確かだ!